INTERVIEW

社員紹介

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ライター

Akiko Tadokoro

田所亜希子

中央大学卒業後、インターネット回線のテクニカル窓口にて電話・メール対応業務に従事。
その後ライターとして2014年10月から参画。
ライティング初心者として入社して以来、圧倒的な記事成績を連続でたたき出したのち、
ライターチームのリーダーに抜擢される。

Q.1 ミナカラに入社した理由

未経験者でも挑戦できる環境

前職のカスタマサポートの仕事では、決められた雛形通りの文章作成しかできず、もっと自由に自分の言葉で文章を書く仕事がしたいと思い、転職活動を始めました。
ライター業は実務未経験でも入社できる会社が非常に少ないですが、ミナカラは未経験者もOK。

でも実際には受けても落ちるんだろうな、とダメ元で面接を受けにいったのを覚えてます。
結果はなんとその場で即採用。
もちろんやりたかった仕事ですし、代表喜納のパワー溢れる笑顔にも魅了され入社を決めました。

Q.2 ミナカラでやっている仕事の内容、やりがい、醍醐味

成功するために沢山失敗して良い

現在はサイト内の記事の作成・編集・校閲のほか、業務マニュアル作成など、ライターという肩書きにとらわれず、様々な仕事に携わっています。
会社運営の軸となるような仕事にも関わることができるため、やりがいは非常にあります。業務の幅がとても限られていた前職とは、180度違う環境です。
ミナカラにはいい意味で、業務上の細かいルールがありません。

個々が自分で考え、常に仕事に対してチャレンジする姿勢を尊重する風土があるため、自分が「やってみたい!」と思ったことをどんどん口にし、実行もしやすいです。
過去の経験の有無に関わらず、結果を出せば様々な仕事を任せてもらえる点が本当に魅力だと思います。

Q.3 ミナカラで印象に残っていること

医療といえばミナカラ

料理といえばcookpad、化粧といえば@コスメ、といったようにweb上で有名なサイトはいくつもありますが、医療といえばみなさんどこのサイトを思い浮かべるでしょうか?
あれ?、医療のジャンルで有名なサイトって特にないな、と思った方が多いかと思います。

多忙極める現代社会において、体調が悪くても病院へ行く時間が無く、とりあえず我慢している、という人は非常に多いです。

なんとか症状を和らげたいと思い、インターネットで調べても良いサイトが見つからない。どの情報を信用して良いのかわからない。
そんな困ったユーザーの心理を考え、的確かつ信頼性の高い情報を私たちは提供しています。

医療といえばミナカラ!という言葉が当たり前になり、より多くの人の不安や悩みを解決できるよう、これからも良いコンテンツを作り続けたいです。